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【橋の科学館】鳥瞰図絵師・青山大介さんによる講演会&ワークショップ開催!6月20日(土)

イベント
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舞子にある「橋の科学館」で、鳥瞰図絵師・青山大介さんを招いた講演会とワークショップが開催されます。

明石海峡大橋のそばで、橋の新しい楽しみ方を発見できるイベントです。

鳥瞰図絵師が語る「橋の見方」

青山大介さんは、鳥が空から見るような視点で都市を描く鳥瞰図絵師。1976年神戸生まれで、高校時代に鳥瞰図と出会い、独学でこの道を歩んできた方です。

今回の講演テーマは「橋は渡るもの?橋は見上げて楽しむもの!」。

ふだん空から俯瞰する青山さんが、あえて地上の視点から橋の魅力を語ります。明石海峡大橋・神戸大橋・神戸空港連絡橋など、地元でおなじみの橋が次々と登場する予定です。

講演会・ワークショップの内容

講演会 ワークショップ
時間 14:00〜15:30 15:45〜17:15
内容 鳥瞰図絵師が見る「おもしろい橋」 明石海峡大橋のアンカレイジを鳥瞰図で描く
対象 どなたでも 小学4年生以上が目安
料金 入館料に含む 無料(入館料に含む)
持ち物 特になし 鉛筆・細いペン・消しゴム・定規(15cm以上)

「絵が苦手でも大丈夫♪」とのことで、気軽に参加できます。

項目 内容
日時 2026年6月20日(土) 14:00〜17:15(開場 13:50)
会場 橋の科学館 シアタールーム(神戸市垂水区東舞子町4-114)
定員 50名(事前申込・先着順)
参加料 大人 500円 / 小中学生 250円 / 65歳以上 350円

申込方法

電話(078-784-3339)または公式お問い合わせフォームから。

定員になり次第締め切りです。

明石からもアクセスしやすい舞子エリア。橋を「見上げる」新しい楽しみ方、体験してみてはいかがでしょうか?

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